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本当にただの日記

暇人がつれづれなるままに書いた日記です。

はい。そろそろ真面目に感想の続き書きます。
2時過ぎるとニコ動の画質が格段に良くなるのでやる気が出てきます。


セトリをもう一度復習。
【セットリスト 〜Code3 Special→Growing Up!〜】
メンバー紹介映像&ダンスパフォーマンス
1. カラダだけが大人になったんじゃない
名乗りMC  ※並び順 植高林崎金
2. 伊達じゃないよ うちの人生は
3. Magic of Love(J=J 2015Ver.)
挨拶MC  ※並び順 金植高林崎 (挨拶は年上から)
4. Next is You!(NEXT YOU)
5. 大人の事情(NEXT YOU)
6. 風に吹かれて
7. 愛のダイビング
電球パフォーマンス ※メンバーは衣装替えのため不在
8. 続いていくSTORY
9. インスピレーション!(モーニング娘。
10. 鳴り始めた恋のBELL ※客席内お立ち台並び順 植崎林金高
ダンスパフォーマンス
11. CHOICE & CHANCE
12. 愛・愛・傘
13. 生まれたてのBaby Love ※花道使用
2組に分かれてMC
14. イジワルしないで 抱きしめてよ
客席煽り(コール&レスポンス)
15. GIRLS BE AMBITIOUS
16. アレコレしたい!
17. 裸の裸の裸のKISS
18. 五月雨美女がさ乱れる
挨拶MC  ※並び順 植崎林高金 (挨拶は年下から)
19. 私が言う前に抱きしめなきゃね
アンコール
20. Wonderful World ※花道使用
MC  ※並び順 崎高林金植 
21. ロマンスの途中


オープニングからもう素晴らしい。
半透明の幕が張られ、
そこにプロジェクションマッピング的な映像を映しつつ、メンバーがダンス。
ゆかにゃんから始まるんだけども、
さゆきあたりからようやく本腰入れて見る感じ。
残念なのはダンスが上手いかりんちゃん、さゆべぇが舞台一番下なこと。
位置が悪いとまあ見えない。
あーりーの寝そべりダンスはよく見えるのにな。
そして高まってきたところで220のロゴがデカデカと出てくるのがいいですね。
オープニングはこのくらい派手に盛り上げてくれないと。


1曲目のカラダだけが。
この曲、だんだん好きになってきました。
踊りストだとこの曲楽しそうですね。手旗信号みたいで。
サビだけ踊るけれど、それだけでかなり楽しい。
手をぐるぐる回したり、顔隠したり、いいな。
さゆきパートがどこかもだいぶ把握しました。


伊達。
伊達ももうライブハウスでもやりまくってて、
こちらもフリコピが伊達じゃなくなってきました。
さゆきはこの曲も高音の一番盛り上がるパートもらってるので
思いっきりサイ上げて楽しめます。
「伊達じゃないうちの人生は」のところは、
2番と間奏の間だけ腕上げるのが3回じゃなくて2回なんですよね。
J=J現場通ってるうちに覚えました。
間奏のコールの手拍子&オイオイオイオイももう手慣れたものです。


MoL。
これイントロ聞くたびに、いつも位置早くないかって思います。
序盤にこれ持ってこられるともうさゆべぇ心配になっちゃいます。
いつもさゆべぇ上手過ぎて後半は訳わからなくなります。
まあ外さないですね。私が聞いたのは数回ですが、1回もフェイクで失敗しません。
この曲も慣れてきて、Bメロ、サビはフリコピですね。
昨日はサビでフゥフゥって言ってる人少なくて、あれ?ってなりました。
さゆき無双タイムになる前までは楽しくフリコピできていい曲です。
そこからはヲタがさゆべぇの声をかき消すようにフゥーとかウォーとか言ってる中で、
さゆべぇのフェイクを聞き取る作業に必死。
最後までさゆべぇはフェイクしてるのに、ヲタが早くフゥーっていうから
そこも聞こえないしね。最後まで聞いてからフゥーしてほしいところです。
昼公演はこの曲終わった後くらいに、後ろの新規っぽいカップルが、
「黄色が一番歌上手いな」と言ってくれたので私はそれだけで満足。
これでさゆきのすごさが伝わらなかったら、もうその人には何言っても伝わらない。


MC。
1回目も2回目もさゆべぇ
日頃のストレスを持ってきたかー?って煽りでした。
GWだからそんなにストレス溜まってませんでしたが、
ウォーとヲタは元気よく対応。
ちゃんさんとかは久しぶりに中野帰ってきたよーって感じで、
そういうのもいいですね。やっぱり中野はハロプロの聖地です。


次2曲はNEXTですね。
Next is you。
もうこの曲もほぼ慣れました。サビの手叩いて腕回すところがまだ出来ないけど。
この曲はバリ筋肉パートと、その後のさゆきの自信たっぷりの腕振りが好きなんですよね。


大人の事情。
これはまだフリに慣れてる中。所々真似してみたり。
イントロの腕ぶらぶらするとことか、間奏の好きよ純情反抗期みたいなフリとか、
真似したら楽しそうってとこが結構ありますね。
ちゃんさんの間奏明けソロはいつも静かに集中して聞くようにしてます。
この曲意外と速くて、ゆっくりソロ楽しめるとこ少ないんですよね。
最後のjust want to be next youのところのフリを決められるようになりたいですね。


風に吹かれて。
これ新鮮でいいんですよね。Code2のセトリになかったからかな。
これもフリがいいです。ちょうちょみたいに手をひらひらさせるのが可愛い。
あと体を反らせるところがあるんだけど、
さゆきのそれがちょっと固い感じが好き。今日も反りきってなくていいね、的な。
あと間奏明けでちゃんさんを真ん中にして、
みんながそれに連動してふわふわしてるのもいいですね。
この曲で一番好きなパートはさゆべぇの「自分を責めないで」。
なかなか抒情的に歌い上げてくれます。


愛のダイビング。
これもイントロかかるときたーってなりますね。
この曲はコールが意外と少なくて、実はそれほど盛り上がらないんですかね。
気分的には一番盛り上がりますね。
Aメロから手を真っすぐ上げて真似しちゃいます。
静かになるところでのちゃんさんとさゆきのユニゾンはぞわっときますね。
あとこっそり好きなのが、サビに入る前のさゆきのセット。
拳を一回上げて、下ろす、その動作が好き。
体勢整えて、よし行くぞって気合入る感じがすごい好き。
さゆべぇはちょくちょくそういうキメやってくれるのが気持ちいいんですよね。
ひなフェス動画だとあんまり分からないけど、香港動画だと分かる。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm28237369
最後のさゆきの2回のフェイクはちょっと元気なかったかな。


電球パフォーマンス。
千葉ではJ=Jって文字作ってませんでしたが、大阪から作るようになったみたいですね。
中野で見ておーってなりました。
ここはいい休憩になっていいです。
このくらいあからさまに休めるくらいでちょうどいい。


続いてくSTORY。
ちゃんさん、さゆきと歌う順番に登場。
いやーこの曲はJ=Jの生歌を堪能できていいんですよね。
みんな抑え気味に、息をたっぷり入れて歌う感じがいい。
そう、J=Jはこのくらい一人一人のソロパートが長い方がいい。
この曲はソロが長い分、そこの声の強弱の付け方が毎回違って、
それがいい感じの揺らぎになります。
特にさゆき、かなともの出すとこ引くとこの緩急具合が楽しい。
あとやっぱりLED演出は何度見ても感動しますね。
終わったあとは盛大に拍手を贈ってしまいます。


インスピ。
感動ムードが一変、オリエンタルな始まり方のインスピいいですね。
この曲はもっと全力でみんなのはしゃいでる姿を楽しみたいんですが、
なかなか全員の表情をつかむことはできないのが毎回歯がゆい。
AメロBメロとかすごくいろいろ小ネタやってくれてるんですよね。
そういうのはDVDで楽しむしかないですね。
夜公演は赤いほっぺでちゃんさんがかなともの頬にキスして盛り上がり。
小ネタは毎回違うし、こういうのこそライブ感があっていいですね。
最後のフェイクも変わりましたね。
忘れちゃったけど、ヲタが声入れるとこありましたね。


なり始めた恋のBELL。
これはもう降臨とサビのダンスにすべてをかける感じですね。
このために毎回飽きもせず上手側取ってるくらい。
周りさゆきヲタが多いなと思うのは、たぶんそのせいでしょうね。
昼は真ん中付近だったので、ちゃんさんがよく見えました。
ちゃんさんはやっぱり近くで見ると可愛いんですよね。
降臨でざわついている中、
さゆべぇはフェイク全く乱れず、ガンガン鳴らしてくれて本当に気持ちいい。
ヲタが近かろうが、通路を歩いていようが、この人には関係ない。
さゆきはahって色っぽいやつもいいんですよね。
何でこの人はこんなに全部上手いんだろうと本当感動します。


ダンスパフォーマンス。
最初からさゆべぇ踊ってくれるので高まります。
ここはかなともとゆかにゃんの左上と右下の掛け合いのところが好き。
いい感じに演出されてます。
そしてやっぱりちゃんさんのポップアップですね。
ちゃんさんのラスボス感がたまらないですね。
やっぱりジュースはちゃんさんあってのユニットだと思います。
この曲だか、裸のキスのとこだか忘れたけど、
ちゃんさんがポップアップ後にまた下がるところで、
忍者のようにカッコよくしゃがんだ姿がかっこよすぎた。
下の手動で持ち上げる人のこととか、安全面を考えて
分かりやすくポージングしてるんだろうなと勝手に考えてしまいました。
いつもさゆきばっかり見てて他のメンバー見てないのですが、
これだけ何回も行ってるので、たまには他のメンバー見る回も作りたいですね。


チョイチャン。
オイ、オイオイはもうお手の物です。スッペのスより外しません。
チョイチャンもサビのフリはだいぶできるようになりました。
Bメロのこぶし上げてからのフリが勢いあって好きです。
昨日はちゃんさんの蹴りを見忘れたのが心残り。
チョイチャンはちゃんさんの蹴りがすごいんですよね。
さゆべぇはいつも上手いから何も言うことがない。


愛愛傘。
これもLEDの演出追加されましたよね。
静かになるところで二人でハート作るところで、
LEDもピンク色のハート形作るようになりましたね。
この曲はすごく上品な感じで、J=Jに合ってる感じがいいですね。
衣装も白のふんわりしたワンピースで、傘も白で、
都会のお嬢様風もちゃんと似合うあたり、J=Jは強いなと思います。
この曲はさゆべぇの力抜いた歌が聞けるので貴重です。
一番好きなのはもちろん静かなところでの、ummmってとこです。
何あれ。ummm職人としか言いようがない。


ベイビーラブ。
千葉と違って、横花道がないので普通に舞台で歌ってました。
これはもう楽しいとしか言いようがない。
この曲のフリをスタンドマイクありきで考えた人は素晴らしい。
いつも思うけど、さゆべぇは歌ってないときの曲のノリ方もいいんですよね。
何というかアイドルっぽくない。バンドマンみたいなノリですね。
オイオイやるときのこぶしの振り方もぐりんぐりん回してくるし、
まあアイドルとは一線を画した人だなと思います。
最近のさゆべぇのフェイクは完全に崩しまくった形をキープしてて、
もはや笑ってしまいます。
wowのところとか、もうベテラン歌手も顔負けくらいに原型がなくなっています。
何も言うことないです。さゆべぇの好きにやっちゃってください。
って感じですね。


MC。
千葉ではMC中もガルビのリズムが流れてて落ち着かなかったけど、
無音でだいぶゆっくり話せるようになりましたね。
昼は去年と比べて成長したこと?だっけかで、
夜はこだわりについてでした。
成長したことはあーりーは写真集が出せたこと、ちゃんさんは髪型でした。
ちゃんさんはあーりーに男装して壁ドンしてほしいそうで、
男装して壁ドンねーはい約束した―って感じで、
あーりーがいいよという前に勝手に確約とってました。
3人帰ってきてから言ったのは、体型が変わったねということ。
去年のDVD見てて一回りくらいみんな大きかったと。
逆にゆかにゃんは痩せすぎてて、さゆき曰く手足長いし虫みたいだったよと。
かなともはよく太ったねと言われるらしいけど、
そっち(ヲタ)の方が太ってるじゃんと思ってるらしい。それ、言っちゃあかん。
あーりーが「きーが言ったの?」と言うとさゆきが
「きーじゃないよ」と普通に否定してて可愛かった。


夜はこだわりでしたね。
ゆかにゃんはあーりーと髪型が似てて遠くから判別がつきにくいので、
この公演ではヘアバンドを必ずつけてるそうです。なるほど。
かなとものこだわりはピアス。
ジュースは他4人はピアスを開けていないそうです。知らなかった。
少しでも目立つ大きいやつをつけてるそうです。
そしてちゃんさんのこだわりは五本指ソックス。
靴脱いで見せてくれるあたり、自由ですよね。
「五本指ソックス一丁になるアイドルっていないよね」とさゆきがナイスツッコミ。
「これを履いてないと私じゃなくなるくらい」とちゃんさんが言うと、
「じゃあ誰になるの?」とさゆきがまたもツッコミを。
ジュースはMCつまんないとか言われたりするみたいですが、
MCも全然面白いです。収録入ってないライブハウスとかだともっと自由で面白い。


あー長すぎる。書いても書いても終わらん。
また明日書きます。