本当にただの日記

暇人がつれづれなるままに書いた日記です。

眼精疲労

目、肩、腰に飲めば効くってやつですね。
マンガを読んだり、テレビを見たり、ネットでゲームをやっていると
目がおかしくなってきます。
特にビートビートレボリューション。あれはかなり目にきます。
2時間くらいやってると、画面が上に伸びていくように見えてきます。
下に落ちてくる動きばかり見てると、反対に周りが上に行くように見えるのでしょうね。
それにしても、目と肩と腰に効く薬って、脳のどこに作用しているんでしょうかね。
遠い部位だし、働きも全然違そうなのに、同じ薬で効くとは不思議です。


そういえば、「おろち」が映画化されるんですね。
しかも家にある中で一番怖いと思った「姉妹」が。
予告を見たけど何だか微妙。
あの絵だから怖いのに。気持ち悪さがイマイチ伝わってこない。
木村よしのと中越がキャーとか言ってても怖くないし気持ち悪くない。
そして設定が29歳に上がっている。20歳くらいだった気が。
あとおろちの服装が何だかね。シンプルなワンピースじゃないと感じが出ない。
谷村美月のおろちはいいと思う。にしても谷村出すぎでしょ。
14歳の母、わたしたちの何とか、キャットストリート、太陽と海、おろち。
知ってるだけでもこれだけある。
暗い、優等生系の人ってあんまりいないから重宝するんでしょうか。


立ち読み。
TOKYO一週間、日経エンタテイメント、duet。
の前に、加護の本、理系男子どうのこうのってやつを斜め読み。
加護のは対談形式。ミニモニは恥ずかしかったとか、
あのころはまだ綺麗だったとか、結構暴露してました。装苑を読むのが意外だった。
エッセイとか「ダーリンは外国人」系のマンガだけど本のものは立ち読みにぴったり。


TOKYO一週間。
はチームKでした。えれぴょんと倉持とあと研究生。
和菓子を紹介。本当にこの3人が和菓子好きなのかは怪しい。
日経エンタテイメント
あっちゃんと宮澤が出てるというから見たけど、
これはちゃんと読むと面白かった。
最近のオリコンチャートの傾向とか、女性アイドルがまた復活しつつあること
とか書かれてました。でもこじつけっぽかった。
女性アイドルの台頭っていうけど、10中7くらいはつんくプロデュースだし。
あっちゃんと宮澤は旬の若手女優のところで取り上げられてました。
太陽と海のプロデューサーか何かがあっちゃんのことを
きらりと光るものがありましたとか言ってたけど、疑わしい。
紹介の欄でも、「アイドルの中で最も本格派女優」とあったけど、
全くそうは思わないんですが。あっちゃんは本当事務所押しが強い。


duet。
ほぼジャニーズで、ジャニーズは全部カラー。
こじはるは1ページ載ってたけど、白黒。この扱いの悪さ。
こじはるは娘のダンスの振り付けがほとんど出来るらしい。
夏まゆみがAKBにつけた振り付けで、「あの振りはあの曲のあの踊りに似てる」
と思ったそうで。相当なファンだったんだね。
その隣のページにAAAにっしーが。またも白黒。
自分大好き人間っぷりがよく現れていました。
かわいい顔して、亭主関白が夢だそうです。あんなナルシーにはついていけないだろ。